プロゴルファー片山晋呉コーチ ゴルフ理論
2011年05月05日

最新ゴルフ理論をついに公開

最新ゴルフ理論をついに公開

延べ30,000人以上が飛躍的なスコアアップを実現!! プロゴルファー片山晋呉を4度も賞金王に導いた 日本トッププロコーチ、谷将貴が最新ゴルフ理論をついに公開!







ご存知の方も多いと思いますが、
私は2000年に年間5勝を挙げ賞金王に輝いて更なる、スイングの進化を求めて、
日本のトッププロコーチである谷コーチにお願いし、最新のゴルフ理論を
教えていただくことにしました。

トッププロで活躍する私ですら、
まったく新しい初めて聞くような内容を、次から次へと教えてもらい、とても驚いた
ことを今でも鮮明に覚えています。

日本人の体型、体格にあったスイングのやり方から、
ボールをより遠くに飛ばすためのテクニック、そして、アプローチの攻略法や
パターの攻略法に至るまで、様々なゴルフ理論を教えていただきました。

その結果、04年、05年、06年と、 連続で賞金王を獲得し、
2008年には、遂に悲願である史上7人目の永久シード選手になることができました。

このような結果からも、その後、谷コーチがこの最新ゴルフ理論で、
延べ30,000人の アマチュアゴルファーの飛躍的なスコアアップを実現させたことにもうなずけます。

谷将貴の最新ゴルフ理論は、プロゴルファーだけでなく、
アマチュアゴルファーのあなたにも、間違いなくお勧めできるものだと確信を持っています。

2007年の7月からスランプに陥り、
精神的にもかなり落ち込んでいた時、
谷コーチと出会う事が 出来ました。

正しいスイングを身につける為、スイングを1から見直して
頂き、2007年11月の「伊藤園レディスゴルフトーナメント」では、
わずか4カ月で見事3年振りに優勝することが出来ました。

今の私があるのは谷コーチのおかげです。

谷コーチの教えはとっても理論的で分かりやすいので、
ゴルフが上手くなりたい人はぜひ、
谷コーチの教えを知ってもらいたいと思います。
もしかして、今あなたはこんな状態ではありませんか?

* 「ティーショットで、毎回スライスしてしまう・・」
* 「アプローチの距離間もつかめず、アイアンの精度も一向に上がらない・・」
* 「ヘッドスピードが遅く、芯に当たっていないため、飛距離がまったく出ない・・」
* 「ボールを上げようと意識すると、決まってトップしてしまう・・・」
* 「飛ばしたい時に限って、必ずダフってしまう・・」

などなど・・・、こんな状態から何年も抜け出せずに伸び悩んでいませんか?

もし、そうでも安心してください。

このサイトで公開している最新のゴルフ理論を身に付ければ、それらの悩みは一切なくなります。

はじめまして、谷将貴と申します。

私は、アメリカでのゴルフ留学で最先端のスイング理論をマスターし、
これまで延べ30,000人以上のゴルファーの飛躍的なスコアアップを実現させてきました。

その中には、04年、05年、06年、と連続して賞金王に輝いた片山晋呉プロも入っており、
私自身も3年連続でJGTOベストサポート賞(※)に選出されました。

※ JGTOとは「日本ゴルフツアー機構」の訳で、
その中でのベストサポート賞というのは、コーチ、またはレッスンプロにとって、
非常に名誉ある賞(最高位の賞)と言っても過言ではないくらいの特別な賞です。


ここでハッキリと言っておきますが、飛距離が出ない、
ミスショットが多くてスコアを縮める事ができない、
などの原因は、決してあなたにある訳ではありません。

すべて、今あなたが常識として信じているゴルフ理論に原因があるでしょう。

一般的にアマチュアゴルファーの最終目標でもある平均70台のシングルプレーヤーなるためには、
毎日の自己練習はもちろん、 最低でも年間30回以上のラウンド数を回らなければならないと言われています。

さらに、そこまでしてもシングルになるまでに約3〜5年の時間がかかり、
膨大な時間と莫大なお金を費やさなければ
ゴルフは上達していかないというのがこれまでの常識でした。

しかし、それは以前までの古いゴルフ理論での話です。

実は今、多くのゴルフプレーヤーたちが時間やお金を費やさずに、
短期間で飛躍的にスコアを縮めています。


とてつもないスピードで上達する人たちが続々と誕生しているのです。

また、ゴルフ歴がたった3年で72のパープレーで回ってしまうなど、
とんでもないアマチュアゴルファーまで出現しているくらいなのです。

もちろんこれは、その人たちが一般の人よりも時間やお金に恵まれ、
ゴルフに集中できる環境が整っていたからという訳ではありません。

ましてや、体格や体型、才能(センス)などにも恵まれていたという訳でもないのです。

さらに、練習時間に関してもラウンドでプレーできるのは月に1回あればいい方で、
あとは週に2回〜3回の打ちっぱなし、ないしは自己練習がメインでした。

このように、身体的にも環境的にも決して恵まれているとは言えない
ごくごく一般的なアマチュアゴルファーたちが、
これまでの常識では考えられないくらいの驚くべきスピードで上達していっているのです。
あなたは、こんな常識を信じていませんか?

* インパクトはアドレスの再現である
(インパクトでの両手の位置はアドレスと変わらない)
* バックスイングでは、体重の8割〜9割を右足に乗せる
* ボールを遠くに飛ばすには、体のひねり(上半身の回転量)とスピードが必要
* フィニッシュでの体の形は「I字型」がいい
* ダウンスイングでは、クラブを立てて下ろしてくるようにする
* バックスイングでは、肩と腰のひねりの差が重要になってくる
* トップからダウンスイングへと移る切り返しで、フルパワーでボールを叩く

などなど・・・

もしあなたが、こんな常識を未だに信じていたのなら、
上達が遅い、もしくは、上達できなくて当たり前です。

今ぱっと思いつく限りで、これまで常識とされていた代表的な7つのゴルフ理論を挙げましたが、
もっともっと詳しく挙げると、さらに20個以上の理論を挙げることができます。

そして、それらの理論というのは以前までの古いゴルフ理論で、
実は、ゴルフを上達させる上で間違っているものが非常に多くあるのです。

例えば、バックスイングでは体重の8割〜9割を右足に乗せる
というものがありますが、これは完全に間違いです。

8割〜9割と極端に右足に体重を乗せてしまっては、
アドレスで作った前傾姿勢をキープしたままでトップオブスイングを作ることはできません。

そのため多くのゴルフプレーヤーたちが、必要以上に体を回してしまう ことになり、
右へのスウェーといった悪癖もついてしまっているのです。

また、より大きな飛距離を出すために体のひねり(上半身の回転量)が
必要になってくるという常識ですが、これも間違いです。

実際は、ボールをより遠くに飛ばすためには、
テークバックでの右手首と右腕の角度は90度、右ヒジの角度も90度、
この状態で肩を回す角度も90度です。

これが重なった形がトップオブスイングになります。

こんなことを言うと、あなたは、
「それだけしか体を回さなくて、本当に飛距離がでるの?」
「両手をもっと高い位置まで上げた方がいいんじゃないの?」
などと思われるかもしれません。

しかし、この形がボールをクラブフェイスの芯で捉え
最も飛距離が伸びる究極の形なのです。

事実、先ほどお伝えした、
ゴルフ歴1年にして、ドライバーで平均260ヤードも飛ばせるようになったり

というアマチュアの方は、この理論を実践した結果でもあります。

また、トップからダウンスイングへと移る切り返しで、
フルパワーでボールを叩くということも常識となっていますが、
この考え方も大きな間違いです。

ボールに対して力を発揮しようとすると、ダウンスイングで右腰、右足だけでなく、
右腕も前に出る動きになり、クラブが正しいインパクトプレーンから外れてしまいます。

なので、トップからダウンスイングへと移る切り返しで、
力を出す正しい方向は、ボールではなく、「目標」ということになります。

体のラインと平行に力を出していくことで、
結果的にボールをより強く押せるようになるのです。

自分の左側に何か大きな物体があり、それに対して体当たりするかのように、
目標方向に押していくイメージです。

こうすることにより、いつでも真っすぐに、そして勢いのある
ボールを打つことができるようになります。

これら昔のゴルフ理論を指摘するポイントは、まだまだ沢山ありますが、
すべてを説明してしまうと500ページを超える本一冊分以上にもなってしまうため、この辺で止めておきます。

このように、今あなたが常識として信じているゴルフ理論でゴルフをプレーしていても、
以下のような悩みが出てしまうのは当り前の話なのです。

「ティーショットで、毎回スライスしてしまう・・」
「アプローチの距離間もつかめず、アイアンの精度も一向に上がらない・・」
「ヘッドスピードが遅く、芯にも当てられないため、飛距離がまったく出ない・・」
「ボールを上げようと意識すると、決まってトップを叩いてしまう・・・」
「飛ばしたい場面に限って、必ずダフってしまう・・」

では、どのようなゴルフ理論があなたを爆発的に上達させるのか?

それが、私、谷将貴の最新ゴルフ理論です。
谷将貴のゴルフ非常事態宣言


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posted by ゴルフ at 04:36 | 岐阜 ☔ | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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